行って来ましたコミックマーケット72!今年もやりますコミケレポ!
どうでもいい話ですが、デミ大尉はコミケが終わると夢から現実に帰ってきた気がするそうですよ?
今年のレポートは、みんなのアイドル《斎藤なつき》と、靴の色まで絨毯と同じ色で凄い親和性を発揮していた
《夕暮ぱいろ》がお送りします。
ちなみに直前まで「行く」と言ってたうみぼうず奥さんは仕事の関係で行けなくなりました。南無。

・・・斎藤なつき ・・・夕暮ぱいろ

「今年も一番乗りだったみたいです。東京で慌てて駆け込んでくるのは田舎者と言いますが、あながち間違っていませんね」

「朝7時についたんよね。したら早すぎじゃ言われたんで、時間つぶして出直したけどそれでも一番w」

「それにしても大変でしたね、と新幹線でやって来た僕が、あたかも車でやって来たかのように言ってみる」

「ああああ〜〜〜ん?くるまだああぁ??、マジ辛い!なんつーか今度は替われ。私が貴様の実家で寝る」

 
「初日一発目の風景。ワリと色々ゴタゴタしてた。ビデオのケーブルが無かった時は泣きそうになった」

「完成した直後の写真がありませんでした(泣)実際はこれにぺぺぺと張ったりして最終的にはこんな感じになりました」

「それにしても初日は暑かったね」

 

 
「まあこれは三日目の写真なんですけどね」

 

「もう疲れがピークなんだけど変なテンションで体動かしてた。」

「今回は(も?)アレが足りないコレが足りないで大変でしたね」

「差分から何が足されたか見てみるのも一興かと。はふぅ」

 
「なんと!今回あのアトリエ彩さんがスイートナイツのアクションフィギュアを製作してくれました!」

「うむ。ウチに足りない萌えを他社さんが補給してくれるとはありがたいです」

「以前から僕らはちょこちょこと原型を見させて貰ってましたが、いい感じですね〜」

「アクションフィギュア好きにはタマラン一品ですぞ!」」

 
「ブースの一角に陣取ったDelta地帯」

 

「自主規制(笑)」

 

「パッケージの一部に不適当な表現がありました事をお詫び申し上げます」(会場では乳首禁止なんで…。)

「麗佳かわいいよかわいいよ麗佳。ひぎぃ」

 

 
「テレカではリリーが大人気でした!売り切れ御礼です」

 

「本当にありがたい事です。今回のテレカの件でわかった事がある。」

 
「ファンブックの無料配布〜。凄い列でしたね。」

 

「うっひゃあ、大変だなこりゃ。まあ、私は店番してたわけだが。」

 

「三日目は風が強くて最後尾の札が飛ばされそうになりましたよ」

 

「w」

 

「並んでくださった方々ありがとうございました」

 

 
「今年もコスプレイヤーさんをお願いした『樹月なおや』さん(右)と『守河小春』さん(左)です。暑いところありがとうございました」

「細かなトコまで丁寧に作ってあって綺麗でした。自分のデザインが立体で見れるのは嬉しいね」

「売り子も手伝って頂いたのですが、手袋のせいでテレカが取り辛そうでしたね。申し訳ないです」

「ああ確かに。こういうのって現場に行かないとわからないものだね。」

 
 樹月なおやさんのHPはコチラ http://yaplog.jp/angelica-dress/

 守河小春さんのHPはコチラ http://aimew.jp/koharu15/

 
「お隣のColorsさんのコスプレイヤーさん達と一緒に撮影させていただきました。ありがとうございました!」

「夢の共演だね。皆様お可愛らしくいらっしゃいました。萌え〜」

 
 ColorsさんのHPはコチラ http://www.hue.co.jp/

 
「夢の共演第2段です」

 

「更にエスクードさんのコスプレイヤーさんとも!」

 

「はう、素晴らしい!これぞコミケの醍醐味!」

 

「ありがとうございました!」

 

 
エスクードさんのHPはコチラ http://www.escude.co.jp/

 
「そして最後は全員集合!豪華!凄い!」

 

「壮観だね、色々妄想が膨らむじゃあないか」

 

 
「片付け&撤収ー。スムーズでしたね。車が着いた頃にはもう荷物積むだけの状態でしたから」

「私は余ったペットボトルを必死に消費していただけだがな」

 
「fuchiさんから頂いたフィギュアをローアングルで撮るなっきーをさらに横から撮る自分。傍から見たら変態みたいですね」

「変態言うな。毛むくじゃらのセミヌードはモザイクかけとけ」

 

「かけました。卑猥!」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
また次回イベントに参加する機会がありましたら、Triangle/Deltaブースに足をお運び下さい。
今回のレポートはこれでおしまいです。

ありがとうございました。